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25鯖統一04 ~7城結集~

その後の城模様は、以下のとおり。

許昌:金の鹿≪赤≫
成都:金の鹿≪秋≫
長安:白銀の種馬 →天下三分の計(金の鹿共闘)
建業:M&S →ヴォルガ・ブルガール
ギョウ:三不管
雲南:金の鹿≪にこらす≫
北平:北平結義団


長安に関しては、前述のとおり。
建業は、大合併によって所有権が移動していた。

【ヴォルガ・ブルガール】、【M&S】、【BEER!駅前店】
他にもあったかもしれないが、少なくとも3つの大同盟が合併することにより、新生ヴォルガは誕生した。
同盟ランキングは、ダントツのトップに躍り出た。
(それでもまだ、金の鹿グループ全体の半分程度の人数だったが。)
上記の3同盟は、いずれも許昌・建業付近に勢力分布しており、金の鹿とは多くの接地を有していた。

TOP同士の会談により、どうやら戦争によって雌雄を決しましょうということになったらしい。
お互い、前線にタケノコを生やし始めた。



結果は、金の鹿の宣戦布告から丸1日経たずして、ヴォルガの降伏となった。
それまでは正直、金の鹿は烏合の衆と揶揄されても仕方ないと思っていた僕だったが、認識を改めざるを得ない結果であった。
金の鹿一般同盟員の保有兵力、IN率は思った以上に高かった。
「ただいま戻りました。どこか兵隊要りますか?」
「うーん、間に合ってるかなー」
こんな会話が繰り返されていた。
もっとも、相手のIN率は相当怪しかったので、それに助けられた部分もあったと思うが。
この戦争により、建業は、金の鹿≪風≫に譲渡された。

ヴォルガとの戦争前夜、
「ヴォルガと同時に、三不管もせめて来るかもしれない」
という情報が入った。
ヴォルガだけでも苦しいのに、三不管まで・・・しかし、やるしかない。
金の鹿上層部は、厳しい戦いになることを覚悟していた。
しかし蓋をあければ、三不管は不参戦。結果は前述のとおりであった。



この後、三不管とも戦争になった。
ヴォルガ陥落により、三不管は1位同盟へと繰り上がっていた。
しかし、ヴォルガほどの接地はなかったし、兵力差は歴然。負ける要素がなかった。
外交も隙がなかった。
最後の1城を守る同盟が、ほとんど全世界を相手に蹂躙されるという構図になってしまったのだから。
つくづく、ゆくの外交力は恐ろしいと思った。


最後の城、北平は、複数個のNPC砦と交換という形で決着した。
これにより、金の鹿は全7城を保有することになった。
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